
みよこ: 今日はかづき先生とこうして対談ができて、とても楽しかった!
かづき: 私も楽しい時間を過ごさせていただき、みよこ先生のパワーをまた分けてもらえました。
みよこ: 私、自分の力がよくわからないんですよね。霊能者でもないし、占い師でもないから。言ったことが本当になっちゃったり、具合が悪い人が治ったりするんだけど、自分でもその力がなんなのかわからなくて、不思議なんですよね。でも、かづき先生も私と同じ魂を感じるんです。それは会ったときからずっと。私はこの力を使って、人々を幸せにしたいと思っているんですが、かづき先生の使命はリハビリメイクをすることで人々を幸せにすることだと思います。神様が、かづき先生が生まれてくるときにそういう使命を与えたんですね。
かづき: そう言っていただくと、すべての経験がこのリハビリメイクのためだったのかなって思えますね。
みよこ: もう白羽の矢が立っていたんですよ(笑)。
私もかづき先生も同じだけど、自分の力に気づいたり、今の仕事にたどり着くまでは苦しいことがいっぱいありました。死んでしまったほうがラクなんじゃないかって、苦しい思いもいっぱいさせられたんだけど、あるときふっと気づいて他人のために生きることを決意したとたん、もう悪いほうにはいかなくなったんですよ。
かづき: なるほど。私も生まれつき心臓が悪かったのも、このためなのですね。
みよこ: 私もかづき先生も、職種は違うけど、「愛を伝えていく」「人々を幸せにしたい」という気持ちは一緒なんですよね。命を生み出す女性はとても尊い生き物だと思うんです。その女性たちが元気になったら、社会はもっと元気になっていきますよ。
ぜひ、これからも女性たちを幸せに導いていきましょう!
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